【筆跡心理学】「京都」という字を書くだけで”仕事のデキる度”がわかる!?/キャリア [キレイスタイルニュース]

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【筆跡心理学】「京都」という字を書くだけで”仕事のデキる度”がわかる!?

2018年10月31日 18時50分配信  シティリビングWeb

【筆跡心理学】「京都」という字を書くだけで”仕事のデキる度”がわかる!?の画像:キレイスタイルニュース
初対面の人の仕事っぷりは未知数。見た目は“デキる女”風なのに、実際働いてみると独りよがりだったり、上から目線なだけだったりして、ちょっとガッカリすることもありますよね。

そこで、字を見て性格や行動傾向を読み取る“筆跡心理学”の論理に基づいて、「京都」という字から“本当に仕事のデキる人”を探す筆跡ポイントを紹介。この筆跡がある人を見つけたら、「即採用」をおすすめします。もちろん、自分でも書いて診断してみて。
●横棒の左側が長い

「都」の3画目の横棒が左に長く突き出している人は、頭の回転が速く臨機応変な対応ができる才女タイプ。

天性の勘の良さを持っていて、1言えば10わかるという理解力があります。横棒をわざわざ長く書く、というのはそれなりに労力が必要なこと。そのためアグレッシブで行動的な人が多い傾向にあり、先回りする対応能力や何かと気が回る人が多いです。この筆跡を持つ人が部内にいれば、ピンチのときも大変心強いはず。

ちなみに、聖徳太子の筆跡にもこの特徴がありました。
●「口」の角の書き方

「京」の「口」の角(2画目)の書き方によって、仕事の種類の適正をみることができます。

角をしっかり四角く書く人は、まじめで几帳面。ルールや規則に従って行動することが得意なので、ルーティンワークやマニュアル通りに動く必要がある仕事に向いています。抜かりなく準備を整えてから進めるタイプなので“しっかり者”という印象ですが、ときに融通が利かない場合もあるかも。

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