違うベッドで寝ようか…?男性が「実はしたくないスキンシップ」とは?/恋愛・結婚 [キレイスタイルニュース]

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違うベッドで寝ようか…?男性が「実はしたくないスキンシップ」とは?

2018年10月23日 21時00分配信  恋愛jp

違うベッドで寝ようか…?男性が「実はしたくないスキンシップ」とは?の画像:キレイスタイルニュース 違うベッドで寝ようか…?男性が「実はしたくないスキンシップ」とは?
大好きな人とするスキンシップは格別かと思いきや、実は男性に不評なスキンシップがあるって本当?

今回は多くの男性から寄せられた、本当はしたくないスキンシップの詳細に迫っていきます。

(1)長時間手を繋ぐ


『ずーっと繋いでるのはキツイでしょう』(35歳/エンジニア)

手を繋ぐといえば、カップルの基本的なスキンシップ。
しかし、「手汗が気になる」または「熱い」という理由から、長時間手を繋ぐのは厳しいという意見が多くみられます。

ただし、手を繋ぐこと自体に抵抗を持つ男性は比較的少ないよう。
そのため、長時間にならないように意識さえしておけば、彼も快く手を繋いでくれるかもしれませんね。

(2)腕枕をする


『一瞬だったらいいんだけど……』(25歳/ライター)

男性のたくましい腕を枕にできるだけではなく自然と密着度も高まるため、腕枕が好きな女性も多いのではないでしょうか。

しかし、男性からすると「腕が痺れる」「腕が痛い」という理由から、腕枕も実は人気がありません。

特に疲れているときは「ゆっくり寝たいのに……」なんて不満を抱えていることも。
男性に腕枕をしてもらう際は手を繋ぐのと同様、長時間にならないよう意識しておきましょう。

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