リノベした圧迫感のない「天井」で、いつも開放的な気分に|わたしの部屋/ライフ [キレイスタイルニュース]

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リノベした圧迫感のない「天井」で、いつも開放的な気分に|わたしの部屋

2018年08月20日 10時30分配信  roomie

リノベした圧迫感のない「天井」で、いつも開放的な気分に|わたしの部屋の画像:キレイスタイルニュース
名前:oh!ga
職業:ライター、Webディレクター、けん玉チーム「damassy」の一員
住宅スペック:都内、ふたり暮らし、リノベーション 部屋の中で、力を注いでいる場所はどこですか?

リノベした明るい天井

「天井です。

リノベーションをするときに、とにかく空間を広くしたくて、天井を抜いてコンクリートを直接白く塗装。

ダクトレールで、照明をある程度好きに配置できるようにしています」

タテにスペースがあると、開放感が生まれる

リノベした明るい天井

「リビングなので、リラックスできるのはもちろんですが……開放感がほしかったんです。

吹き抜けだったり、空が見えたり、タテのスペースに余裕があると、人って開放感を感じやすいですよね。

天井を後から工事しようと思っても、家具を全部出したりするのが大変なので……

だったら最初から抜いちゃおっか、と妻と話しあって決めました」

無骨な工業用ランプが、リビングをいい感じに

リノベした明るい天井

「もともと工場で使われていた古いドイツ製のチューブランプは、無骨だけどたたずまいがキレイで、ひとめぼれしました。

メインの照明は、明るさを稼ぐために蛍光灯がよかったんですが、なかなかいいデザインのものに出会えなかったので……これが手に入ったときはうれしかったですね。

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