「チームラボ プラネッツ」でデジタルアートの洗礼を受ける【辛酸なめ子の東京アラカルト#18】/ライフ [キレイスタイルニュース]

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「チームラボ プラネッツ」でデジタルアートの洗礼を受ける【辛酸なめ子の東京アラカルト#18】

2018年08月19日 11時40分配信  東京バーゲンマニア

「チームラボ プラネッツ」でデジタルアートの洗礼を受ける【辛酸なめ子の東京アラカルト#18】の画像:キレイスタイルニュース 2020年秋までの2年間限定で、総敷地面積10000平方メートルの空間がオープン。近くにカフェが欲しいところです......。

先日DMMグループ本社のオフィスに行く機会がありました。デジタルアートに浸れる最先端のオフィスで、会議室に案内してくれるのは、廊下に投影されたデジタルの動物の映像だったり、圧倒されつつもこの会社とチームラボの深い関係を感じさせられました。

その驚きが覚めやらぬ中、豊洲にDMMとチームラボの施設がオープンしたというニュースを見ました。お台場の施設「ボーダレス」もできたばかりですが、内容は違うようです。この2施設だけでも大量のPCとギガと電力を消費してそうです。混まない前に行かなければと、オープンしてすぐに予約しました。

7月から2年限定でオープンした「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM.com」。施設は新豊洲にあります。駅を降りたら周りに何もなくて、とりあえず寄り道せずに施設へ。予約した時間になったら列に並んで、入口前で数十人ずつ説明を受けます。ちなみにチケットは大人3200円とまあまあ高いですが、プライオリティレーンチケットという並ばないで入れる優先チケットはなんと大人6000円。横を通り抜けていくファミリーが富裕層オーラを放っていました(ちなみに普通チケットでもそんなに並ばなかったです)。

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