ど〜しても食べたい!美容のプロが実践する「甘いもの欲」への対処法3つ/美容・ファッション [キレイスタイルニュース]

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ど〜しても食べたい!美容のプロが実践する「甘いもの欲」への対処法3つ

2018年08月06日 20時45分配信  WWO-Woman Wellness Online-

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疲れたときや、ちょっと落ち込んだとき。甘い物を欲しますよね。また、もともと甘い物が好きな人は、精神的・肉体的な状態とは関係なく、「つい食べてしまう」でしょう。

糖分の摂りすぎは、ニキビや肌荒れ、体重の増加、イライラ、生活習慣病などの原因になることはみなさんご存じのとおり。では、どうしたら甘い物を減らしていけるのでしょうか? 

ここでは、ビューティフードアドバイザーである筆者が実践した方法を紹介していきたいと思います。

 

1・・・はちみつをひと口

甘い物を欲したとき、筆者ははちみつをペロリとひと口。

はちみつは、ブドウ糖と果糖が主成分でできているのですが、そのほかにもたくさんの栄養成分を含みます。

例えば、美肌ビタミンと呼ばれるビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンCや私たちの体に必要なミネラル類。これらを含む天然の甘味料なのです。

ブドウ糖と果糖は消化吸収に優れており、効率よくエネルギーになって疲労回復に役立ってくれるうえに、喉の炎症を鎮めたり、胃・腸の不調を和らげたりもしてくれます。

チョコレートや生クリーム、砂糖たっぷりのスイーツを食べるよりもはるかに罪悪感が少なく、自然の優しい甘味で心も体も満たされますよ。

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