目が覚めたら終点だった…! 終電で焦ること/恋愛・結婚 [キレイスタイルニュース]

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目が覚めたら終点だった…! 終電で焦ること

2018年07月21日 18時00分配信  ヒトメボ

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飲み会や仕事が長引いたときでも、遅くまで運行してくれている電車。しかし、もちろん電車にもその日最後の運転はあるので、これを逃すと帰れない……! と慌てて終電に乗り込んだことがある人も少なくないのでは? 終電で焦った経験について、ヒトメボ読者に聞いてみました。


●乗り換えに失敗する
「いつも乗っている路線はすでに終電を過ぎていたので、普段は使わない路線に乗り換えて帰ろうとしたら、乗っていた電車が大幅に遅延していたせいで接続がなくて絶望しました」(東京・32歳男性)

「あまり利用しない駅から家の最寄りまで行こうとしたら、途中の乗換駅が迷路過ぎて上手く乗り換えられませんでした」(兵庫・30歳女性)

都会の電車は特に、普段でさえ複雑な乗り換えに迷うことがありますが、終電という条件が追加されると、酔いや焦りもあってさらに難易度が上がります。終電はかなりの頻度で遅れることを前提に、時間に余裕をもった乗り換えを……。

●目が覚めたら終点
「飲み会の後、終電に乗っている間に眠ってしまって、終点の駅で車掌さんに起こされました。結構な距離を乗り過ごした上、翌日の出勤のためにタクシーで帰ったので、こんなことなら最初から家までタクシーを使ったほうが安くついたのになと思いました……」(東京・27歳女性)

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