「私はこうしたい」を伝えるのは相手へのサービス 息の合った夫婦になるために必要なこと /恋愛・結婚 [キレイスタイルニュース]

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「私はこうしたい」を伝えるのは相手へのサービス 息の合った夫婦になるために必要なこと 

2018年07月02日 20時45分配信  ウートピ

「結婚したい」気持ちが先走り、30歳で結婚したものの一人で抱え込みすぎてパンクしてしまい33歳で離婚をしたマンガ家の水谷さるころさん。

そんな水谷さんが仕事仲間のバツイチの男性(通称・ノダD)と36歳で再婚し、出産し、2人で子育てをするエピソードをつづったエッセイマンガ『目指せ! 夫婦ツーオペ育児 ふたりで親になるわけで』(新潮社)が4月に発売されました。

仕事のPDCAは回せても結婚のPDCAはなかなか回せないもの。初婚の反省を踏まえて今回は法律婚ではなく事実婚を選んだという水谷さんに、3回にわたって話を聞きました。

最終回は「再婚にあたって決めたルール」について伺います。

【第1回】私が「里帰り出産」をしなかった理由
【第2回】結婚したら仕事が減った!2度目は事実婚を選んだ理由

水谷さるころさん

水谷さるころさん

再婚するにあたって決めたルール

??水谷さんが再婚するあたりノダDと決めた「我が家のルール」が紹介されてます。とても参考になりました。

水谷:私も夫もお互いに離婚経験者なので、どうやったら離婚にいたるかを知っているんです。だから離婚しないためにはどうするか、という話し合いをすごくしました。本で紹介したのは20個ですが、実はもっとたくさん細かいルールがありますね。

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