34歳で婦人科にいったら卵子年齢38歳と言われて。すぐにはじめた不妊治療/ライフ [キレイスタイルニュース]

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34歳で婦人科にいったら卵子年齢38歳と言われて。すぐにはじめた不妊治療

2018年06月17日 14時45分配信  ウートピ

子どもがいてもハッピーだし、いなくてもパートナーと2人でハッピーに暮らしていくし……。

産んでも産まなくても「どっちでもいい」と考えている人が増えています。とはいえ、妊娠出産にはタイムリミットがあるわけで。

今回は、不妊検査をきっかけに「どっちでもいい」派から「今産みたい!」派にシフトチェンジした実体験を中心に、座談会をお届けします。

佐々木さん(仮名):29歳・未婚。「産んでも産まなくてもどっちでもいい」けど、結婚するなら彼の海外赴任についていかなくてはいけない可能性大。そうなったときに、出産のタイミングはどうなるのか悩み中。IT企業の営業職から2年前に転職し、現在はEC事業のプロモーション部門を担当している。

竹田さん(仮名):30歳・既婚。「産んでも産まなくてもどっちでもいい」ので、いつでも産める状況に身を置くために、産休制度が整っている会社に昨年転職。同じタイミングで結婚。もともとは、土日も仕事に追われるベンチャー企業の営業職。現在はメディアのコンサルタント業務に携わる。

小林さん(仮名):35歳・既婚。「産んでも産まなくてもどっちでもいい」と思っていたものの、34歳で不妊検査を受けたことをきっかけに「子どもをつくらなくちゃ」にシフトチェンジ。広告営業としてバリバリ働いたのち、28歳のとき、結婚を機にメーカーに転職。30歳で新規事業を立ち上げ、現在は管理職。

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