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嫌でもなかなか変えれない!産婦人科の男性医師に対しての対策とは?

2018年04月17日 18時18分配信  パピマミ

嫌でもなかなか変えれない!産婦人科の男性医師に対しての対策とは?の画像:キレイスタイルニュース 嫌でもなかなか変えれない!産婦人科の男性医師に対しての対策とは?
こんにちは、佐原チハルです。

少し前、産婦人科での診察時にカーテンは必要かどうか、ママたちの声を聞いてみたことがありました。

そのとき一緒に言われることが多かったのは、産婦人科医の性別についてです。

産婦人科医の性別は、やはり「女の人がいい」 と聞くことが多いです。

しかしそう考えるに至るまでには、様々な理由があるようでした。

●「男性医師からの問診が“説教”“セクハラ”のようだった」という声

「産婦人科には学生時代から、結婚してからも定期的に通っていました。男性の先生だったのですが、正直、憂鬱でした」(Aさん;30代・5歳の子のママ)

憂鬱さを感じていた理由は、男性医師からの「デリカシーに欠ける」としか言いようのない言動にあったそうです。

「一番イヤだったのは、性生活について“説教” されることでした」

その男性医師は、学生時代は勉強をするもの、異性と付き合うのは控えるべきという主張を持っていたのではないか、とAさんは言います。

「『ダイエットなんてダメ、彼氏でもできた?』 とかも言われました。どうしても『セクハラかよ!』って思えちゃって、すごくイヤでした……」

セクハラと感じられる医師の元に通わなければならない期間が長く、産婦人科はずっと、本当に必要な時以外はできる限り行きたくない場所だったそうです。

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