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褒める時のポイントは”〇〇”を褒めること!少しの工夫で反抗期を乗り越える方法

2018年04月16日 19時38分配信  パピマミ

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こんにちは、こじらせ美容オタク家のともです。

特に10代になってくると口が悪くなってくるのが子供というもの。

その年齢は“思春期”とも呼ばれ、何を言っても「ウザい」「うっせーんだよ」 と言い返されたり、時には全て無視されたり…あの小さかったお喋りする前のかわいい我が子は何処に?と、同一人物とは思えない変貌ぶりすら感じられます。

そしてそんな口の悪さに親の方が疲れて果ててしまうことも。

しかし、もしかしたらその子供の口の悪さや反抗的な態度は親の子供へ対しての話し方に問題があるかもしれません。子供の思春期の心理を理解せずに、小さな子供の頃と同じように接してしまっていては、心のズレは必ず生じてしまうのです。

そこで“子育て”から“子つきあい” をするべく、口の悪い子供のしつけ方をアドラー心理学から解決します。

●(1)子供の話を聞くことを優先

思春期になると、誰でも自分の意見を持つようになります。それなのに親が子供の話を聞いてくれないとどうなるでしょうか?

「何やってたの?もう9時過ぎてるわよ。夜遊びばっかりして、ダメな子ね!」

と帰りが遅い子供に母親が怒ったとします。

しかし子供には子供の言い分があるのです。たとえば部活の先輩がまだ残っていたから、とか、友達の悩みを聞いていた、とか理由があるのに唐突に怒られては「うるさい」と、もうその話しをたくなってしまいます。


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