「いつまで悩まないといけないの?」生まれつき “茶髪・天パ・瞳の色が明るい” とこんなにも誤解されるのだ…とわかる漫画に共感の声が集まっています/ライフ [キレイスタイルニュース]

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「いつまで悩まないといけないの?」生まれつき “茶髪・天パ・瞳の色が明るい” とこんなにも誤解されるのだ…とわかる漫画に共感の声が集まっています

2018年03月18日 12時45分配信  Pouch[ポーチ]

「いつまで悩まないといけないの?」生まれつき “茶髪・天パ・瞳の色が明るい” とこんなにも誤解されるのだ…とわかる漫画に共感の声が集まっていますの画像:キレイスタイルニュース

「日本人でも、天然パーマで髪色が薄くて目が茶色い人もいるのに。いつまで悩まなきゃいけないのかしらね」


こちらのコメントとともにインスタグラムに漫画を投稿していたのは、ユーザーのミポさん(@mipo_r_i_n)です。


ミポさんの長女は、生まれつき目の色が茶色で髪の毛の色も茶色、そして天然パーマ。父親譲りだというこの特徴が、悩みの種になっているというのです。


【全部生まれつきなのに…】

それは長女がアルバイトの面接にいったときのこと。


面接官にいわれたのは、「それ以上髪を染めないで」「カラコンも入れないで」という言葉でした。髪も染めていなければカラコンも入れていない長女は、「染めてません」「入れてません」といちいち否定しなければならなかった模様。


このテの誤解はどこへいってもつきまとうらしく、生まれつきなのにもかかわらず、長女はいい加減うんざりしているといいます。


【天然パーマって、本人は嫌がっているパターンが多いですよね】

なお、天然パーマも悩みのタネで、実は数カ月ごとに縮毛矯正をしているうえ、ヘアアイロンが日々の生活の必需品とのこと。


わたしの幼馴染もくるくるの天然パーマなのですが、子供の頃はいつも「こんなのイヤだ」「ストレートになりたい」と嘆いていたっけ。わたしから見たら、透きとおるような白い肌に茶色の瞳、カールした髪の毛がお人形さんみたいで、すっごく可愛かったんですけどね。

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