クリエイター・ハイロックが語る。2拠点で働く/暮らすことのメリット/ライフ [キレイスタイルニュース]

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クリエイター・ハイロックが語る。2拠点で働く/暮らすことのメリット

2018年02月10日 12時00分配信  roomie

クリエイター・ハイロックが語る。2拠点で働く/暮らすことのメリットの画像:キレイスタイルニュース

ライフハッカー[日本版]からの転載:

仕事のオン/オフっていうけど、今後、そうやってスイッチが必要な仕事はロボットに置き換わると僕は思っているんです。

これからはロボットでは判断がつかない、心にかかわる仕事こそが大事になってくる。僕のカフェでバイトしてるスタッフにも言ってます。汗がひとすじ流れていたらおしぼりを手渡す、体感温度が高いようなら空調を整える、とかね。

郊外某所の喫茶店を改築したアトリエ、隣接する庭には青々とした家庭菜園が。さらにその脇にあるガレージで、仕事のスイッチは「オン/オフ」せずに「ボリューム調整」で考えるというハックを教えてくれたハイロックさんは言いました。

ハイロック2

ハイロックさんは2014年から、東京までクルマで約2時間の距離にある土地にアトリエを構え、行き来をしながら仕事をするスタイルを実践しています。先日は、モチベーション管理やマルチタスクのコツ、暮らしを助ける最新家電(※)について話を伺いました。今回はその記事で書ききれなかった、その日々から得た「2拠点生活の気づき」をまとめます。

※ Sponsored by LGエレクトロニクス・ジャパン

ライフハッカー[日本版]では「#移住」「#多拠点生活」というカテゴリを設けるくらい、このテーマに向き合ってきました。「都会に住むか、地方で暮らすか?」 という迷いのこと。あるいは「本州最後の楽園」になるかもしれない浜松市、「幸福度日本一の街」福井の暮らしといった土地のこと。そして、オランダ、スウェーデン、フィジー、マレーシアといった海外のこと。

ライフハッカー[日本版]


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