『海月姫』の配役が完璧すぎる! キラキラモデルや美しい女優たちがオタクの「尼〜ず」や枕営業の稲荷さまを完全再現していました/エンタメ [キレイスタイルニュース]

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『海月姫』の配役が完璧すぎる! キラキラモデルや美しい女優たちがオタクの「尼〜ず」や枕営業の稲荷さまを完全再現していました

2018年01月17日 11時15分配信  Pouch[ポーチ]

『海月姫』の配役が完璧すぎる! キラキラモデルや美しい女優たちがオタクの「尼〜ず」や枕営業の稲荷さまを完全再現していましたの画像:キレイスタイルニュース

2018年1月15日に放送が開始された、フジテレビの新月9ドラマ『海月姫』。原作では蔵子の兄・シュウシュウ(鯉淵修)が弟に改変されていることが話題になりましたが、同時に、それぞれの役の再現度がめっぽう高いこともSNSで話題になっておりました。


芳根京子さん演じる主役の倉下月海(くらした つきみ)の再現度は文句なしですし、瀬戸康史さん演じる “蔵子” の美しさは想像のはるか上。


さらに目を見張ったのは、月海と一緒に住んでいる “尼〜ず” の面々で、漫画の中からするっと出てきたみたいなビジュアルをしているんです。もちろん中身も、原作そのまんま〜!


【話題になった「映画版」に負けない再現度!】

男子禁制の昭和レトロなアパート「天水館(あまみずかん)」に住んでいる “尼〜ず” は、全員が1つの趣味に特化しているオタク女子。


“枯れ専” のジジ様(木南晴夏さん)に、 “鉄道オタク” のばんばさん(松井玲奈さん)。 “三国志オタク” のまやや(内田理央さん)に、アパートの管理人で “和物オタク” の千絵子(富山えり子さん)。


映画版の再現度もそれはそれはハイレベルで、目を見張るものがありましたが、ドラマ版もぜ〜んぜん負けてはおりません。


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