「香り」が苦手ならアロマで取り入れて “引き算”で考える香りの哲学/ライフ [キレイスタイルニュース]

  1. 美容情報トップ
  2. ニュース
  3. ライフ
  4. 暮らし
  5. 「香り」が苦手ならアロマで取り入れて “引き算”で考える香りの哲学

「香り」が苦手ならアロマで取り入れて “引き算”で考える香りの哲学

2018年01月05日 20時01分配信  ウートピ

「アロマ」と言うとみなさん何を思い浮かべるでしょうか? 「アロマテラピー」という言葉から「癒し」や「リラックス」というワードが真っ先に思い浮かぶ人もいるかもしれません。

「アロマ」=「香り」は人の好みもそれぞれなので、趣味の領域と考えられがちですが、企業も「香り」に注目。店舗やモデルルームなどに「香り」を取り入れたり、「働き方改革」に活用されたりするなど、アロマの可能性が広がっています。

なぜアロマが働き方改革に関係あるの? アロマの可能性って? そもそも香水と何が違うの?

というわけで、世界最大級のデザイン見本市「ミラノサローネ2017」でミラノDesignアワードを受賞したPanasonicDesign×GO ONの展示で、網香炉のアロマ調香を担当したり、企業のブランディングの香りプロデュースを行ったりと業界でも注目されているアロマ調香デザイナーの齋藤智子さんに話を聞きました。

「香り」は“ご法度” 「怖い絵」展でアロマが販売された理由は?

そもそも「アロマ」って何?

??取材をお引き受けくださり、ありがとうございます。私自身、香水の強い匂いが苦手というのもあって、アロマと言われてもあまりピンとこなかったんですが、企業の「働き方改革」でも活用されていると伺って「どういうこと?」と疑問が浮かび、お話を伺えればと思いました。

アクセスランキング

暮らしの最新ニュース

    【免責事項】
  • 本サイトのニュースの見出しおよび記事内容、およびリンク先の記事内容は、各記事提供社からの情報に基づくものでビズキの見解を表すものではありません。
  • ビズキは本サイトの記事を含む内容についてその正確性を含め一切保証するものではありません。 本サイトのデータおよび記載内容のご利用は、全てお客様の責任において行ってください。
  • ビズキは、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。

読者エディター
美の賢人ブログはこちら

Copyright © bizki Inc. All rights reserved.