もみの木がなければ、パイナップルをクリスマスツリーにしちゃえばいいじゃない! 南半球向きだけどマネしたくなる「パイナップルツリー」/エンタメ [キレイスタイルニュース]

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もみの木がなければ、パイナップルをクリスマスツリーにしちゃえばいいじゃない! 南半球向きだけどマネしたくなる「パイナップルツリー」

2017年12月14日 14時00分配信  Pouch[ポーチ]

もみの木がなければ、パイナップルをクリスマスツリーにしちゃえばいいじゃない! 南半球向きだけどマネしたくなる「パイナップルツリー」の画像:キレイスタイルニュース

日本のクリスマスといえば、イメージするのは粉雪舞い散る “ホワイトクリスマス” です。


けれども、これは北半球ならでは。南半球のクリスマスは季節が真逆なので、クリスマスはギラギラと太陽が照りつける夏まっさかりなんですよね。


オーストラリアのサンタクロースがサーフィンなどのマリンスポーツを楽しんでいる姿を、きっとあなたも目にしたことがあるのではないでしょうか。


今回紹介するのは、“常夏クリスマス” 南半球にこそ映えそうな、目からウロコのクリスマスツリー。一般的なクリスマスツリーといえば “もみの木” ですが、一部のインスタグラマーたちはなんとパイナップルをツリーに見立てて楽しんでいるようなんです。


【葉っぱに飾り付けすれば完成!】

ポイントは、葉付きのパイナップルを丸ごと使うこと。


葉の部分にクリスマスっぽい飾り付けをほどこしたら、あっという間に出来上がり。中にはサングラスをかけたり電飾をまとったりして、 “おめかし” しているパイナップルツリーもチラホラいます。


【けっこうしっくりきてるんですよコレが】

クリスマスとパイナップル。一見なんの関連性もなさそうなのに、意外や意外。相性は悪くないどころか、抜群といってもいいくらい! パイナップルのギザギザした葉とオーナメントが、初めて出会ったとは思えないほどしっくりきているから不思議です。


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