会社員だからこそ「やりたいこと」ができた 私が異業種に飛び込んだワケ /ライフ [キレイスタイルニュース]

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会社員だからこそ「やりたいこと」ができた 私が異業種に飛び込んだワケ 

2017年12月03日 15時01分配信  ウートピ

「夢を叶える働き方」「やりたいことを仕事にする」と言うと、フリーランスや起業女子がクローズアップされがち。でも、会社員だって社内のメンバーを巻き込んだり、まわりを納得させるような提案をすれば、やりたいことはできるはず……。

というわけで、「JOURNAL STANDARD」や「IENA」などのブランドを扱う「ベイクルーズ」で、異業種からの転職2年目にして新ブランドを立ち上げた柿沼あき子さん(32)にインタビュー。

柿沼さんが手がけるのは、生理週間を軸に女性のライフスタイルをデザインする新ブランド「EMILY WEEK」。ひと月のうちでホルモンバランスが4パターンに大きく変化するという女性のカラダに注目し、ナイーブな期間も快適に過ごせるようなアイテムを取りそろえたブランドです。

前編では、なぜ生理に注目したブランドを立ち上げたのか、ブランドに込めた思いなどを聞きました。

後編では、会社員として”自分の夢”を叶えた柿沼さんに、30代からの異業種転職のカギや、新しい環境でも臆さずに自分の強みを活かして働くヒントを伺いました。

ベイクルーズで「EMILY WEEK」を立ち上げた柿沼あき子さん

ベイクルーズで「EMILY WEEK」を立ち上げた柿沼あき子さん

ファッションの力で、ブルーな時間の過ごし方を変えたかった


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