エマ・ワトソン系女子がやってきた! “不機嫌“じゃないフェミニストとどう付き合う?/ライフ [キレイスタイルニュース]

  1. 美容情報トップ
  2. ニュース
  3. ライフ
  4. 暮らし
  5. エマ・ワトソン系女子がやってきた! “不機嫌“じゃないフェミニストとどう付き合う?

エマ・ワトソン系女子がやってきた! “不機嫌“じゃないフェミニストとどう付き合う?

2017年10月11日 20時45分配信  ウートピ

エマ・ワトソンと聞いて、「ああ、『美女と野獣』のベルでしょ」なんて言っている女子はまだまだもうちょっとである。

『ハリーポッター』シリーズのハーマイオニーを演じ、子役として超売れっ子の少女期を過ごした英国人女優であることは周知の事実だが、人気絶頂、多忙を極めながらも猛勉強し、米国のアイビー・リーグ校である名門ブラウン大学へ入学した才女でもある。また、女優としての活動を続けながら2014年に国連組織 UNウィメンの親善大使に任命され、2015年には世界経済フォーラムでジェンダーの平等についてスピーチを行う。その中で「私はフェミニストです」と明言したことで、世界中の話題となった。

さて、今回はそんな世界が認める才女でフェミニストのエマ・ワトソンが「米国本社からやってきた黒船」として、突如日本の私たちのごく平凡なオフィスにやってきたら……という、わりと実験的な妄想をしてみよう。

……独身アラサー編集のY子が、パソコン画面をしみじみ眺めながら言いました。「河崎さん、エマ・ワトソンの『ノーブラ』写真ってご存知ですか。世界経済フォーラムでフェミニスト発言をした彼女が、その後バニティ・フェア誌でバストトップだけを隠した姿を掲載したんですよね」


アクセスランキング

暮らしの最新ニュース

    【免責事項】
  • 本サイトのニュースの見出しおよび記事内容、およびリンク先の記事内容は、各記事提供社からの情報に基づくものでエキサイトの見解を表すものではありません。
  • エキサイトは本サイトの記事を含む内容についてその正確性を含め一切保証するものではありません。 本サイトのデータおよび記載内容のご利用は、全てお客様の責任において行ってください。
  • エキサイトは、本サイトの記事を含む内容によってお客様やその他の第三者に生じた損害その他不利益については一切責任を負いません。

ピックアップ
読者エディター
美の賢人ブログはこちら
ピックアップ