話題の『美女と野獣』も!ディズニー・アニメーション約90年を振り返るオリジナル原画展【 第9回 昔の子ども、今の子ども。】/ライフ [キレイスタイルニュース]

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話題の『美女と野獣』も!ディズニー・アニメーション約90年を振り返るオリジナル原画展【 第9回 昔の子ども、今の子ども。】

2017年04月21日 06時00分配信  ウーマンエキサイト

話題の『美女と野獣』も!ディズニー・アニメーション約90年を振り返るオリジナル原画展【 第9回 昔の子ども、今の子ども。】の画像:キレイスタイルニュース
大きなミッキーのアーチをくぐれば、そこはもう夢の世界。ファンタスティックで愉快なディズニー楽曲が流れる会場は、一歩踏み入れるだけで大人も子どももあっという間に魔法にかかってしまいます。



数々の名作にいのちが吹き込まれる瞬間を観られるのが、同展のおもしろさ。たとえば美女と野獣のエリアでは、有名なダンスシーンがモニターで流される中、ベルと野獣が制作されていく過程を観ることができます。

《美女と野獣》

《美女と野獣》


グレン・キーンが描いたコンセプト・アートは、野獣が映画とは全く異なる顔。劇場公開された野獣の姿を知っている私たちにとって、衝撃的とも言える作品です。

《美女と野獣》

《美女と野獣》


細かく指示が書かれた原画も展示され、作品完成までには長い道程があったことを体感できる貴重な機会。実写映画の公開が話題となっていますが、アニメーションならではの素晴らしさを再認識できるエリアになっています。
 
 

美しい色彩を間近で観ることができるのも、アート展の魅力! 『アナと雪の女王』エリアなどで披露されている色鮮やかなデジタルのコンセプト・アートは、豊かな発色で観る者を惹き付けます。

《アナと雪の女王》

《アナと雪の女王》



そして欠かせないのがグッズコーナー。線画をメインとしたグッズが多いのは、アート展ならではと言えそう。

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