アイラインが「滲む&とれちゃう」問題が起こりがちな人がやってるNG法/美容・ファッション [キレイスタイルニュース]

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アイラインが「滲む&とれちゃう」問題が起こりがちな人がやってるNG法

2017年03月19日 22時30分配信  WWO-Woman Wellness Online-

アイラインが「滲む&とれちゃう」問題が起こりがちな人がやってるNG法の画像:キレイスタイルニュース

女性の中には、「アイライン命!」と言わんばかりに、気合の入ったラインやアーティスティックなラインをひいている人をチラホラ見かけます。

そんなアイライン大好き女性たちの悩みどころの1つとして、“滲む” “とれてしまう”という問題が。アイラインをひくことでパッチリと目を強調できるのがメリットなのに、滲んだり落ちてしまっては本末転倒。

そこで、そんな悩める女性たちに向けて、メイクアップアーティストである筆者が、アイラインの“滲む&とれちゃう”人がやっているNG法とあわせて、その対策もご紹介します。

 

奥二重 or 一重でNOTウォータープルーフ

最近は、まつげエクステをつけている人も多いため、落とすときにオイルなどを使用するウォータープルーフタイプのアイテムは敬遠されがちです。

しかしながら、奥二重や一重の人は、現実的にそんなことは言っていられません。なぜならば、奥二重や一重のまぶたは、まばたきするたびにアイラインにかぶってしまっている状態。

そこで、奥二重や一重の人は、最初のアイテム選びからが肝心。どれだけしっかりパウダーをつけていても、それだけまばたきで摩擦を引き起こしていては、まぶたについてしまっても仕方がありません。


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